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| 2002年 | ||||
![]() vol.17詳細のページ |
2002/11/24(日)
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何の楽器も伴わない、声だけで構成された歌を「ア・カペラ」といい、静かなブームを呼んでいます。 楽しい時、悲しい時、祈りたい時、言葉を思いのままに風に乗せる。 “心ときはなて もっとやわらかく 深く 木や土に同化せよ” そんな歌うことの原点を、RICO 神島さんは表現し続けてきました。 |
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作陶展詳細のページ |
2002/10/12(土)
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西宮・木之元に窯を構え、 用の器としての やきものの美にひかれて 作陶を続けられている 豊田さんのぬくもりのある 器と花の数々です。 |
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![]() Vol.16詳細のページ |
2002/9/29(日)
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高木さんは、秋からはドイツ・ヴェルテルベルクフィルハーモニーの首席コンサートマスターとして活動されることになっており、渡独準備でお忙しい日々の間を縫っての来演です。 また、今回は高木さんのご推薦で青山音楽賞を受賞されているハーピストの内田奈織さんにも特別にご出演いただきます。 |
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![]() Vol.15詳細のページ |
2002/7/7(日) 緑陰風そよぐコンサート スタンダードジャズ Vocal:キャンディー浅田 Piano:松永誠祐 |
七夕さまの日に、ちょっと小粋なジャズ・コンサートを開きます。 古き良き時代のアメリカ・スタンダードナンバーや馴染み深い「テネシー・ワルツ」、そして想い出の映画音楽までたっぷりとお楽しみください。 ご出演くださるのは、ジャズヴォーカリストとしてとても人気の高いキャンディー浅田さんです。 原曲の心を大切に歌い上げる表現力と言葉のセンス、そして何よりその声に魅せられます。 |
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![]() Vol.14 詳細のページ |
2002/4/21(日) (くんぷうじょうじょう)薫風嫋嫋コンサート 中国伝統の弦楽器「二胡」 劉鋒(リュウフォン) :ニ胡 田中 幹子 :ピアノ |
劉鋒さんから紡ぎ出される二胡の音色は、わずか二本の弦とは信じられないほど、さまざまな表情を持っています。 それは、水の清らかさ、緑の明るさ、ちょっと泣きたくなるような懐かしさ、そして、くすぐるような可愛らしさ。ピアノの音色と共に、私たちを悠久の春へと運んでくれることでしょう。 |
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![]() Vol.13 詳細のページ |
2002/2/24(日) どこかではるがコンサート 久保比呂誌 津軽三味線とピアノ |
津軽三味線といえば、息の話まるような緊張の波のイメージが強いものですが、久保さんの音楽は、伝統と現代、和と洋が互いを尊重しながら響き合い、 それでいて、早春の野のような温もりに溢れています。 | ▲上へ | |